先週は損切りの嵐でした(*´з`)

#ポンド #ドル #民泊 #登録 #マーケット #future

こんにちは(*´з`)徳川瑛太です。

相変わらずマーケットは方向性のない展開が続いていますね。

為替も円高の傾いたと思ったら、少し戻して、また円高。

そんな中でタイトルの通り僕の投資は損切の嵐でした 😐

 

特にポンドドルの売りボジションは今年の利益を吹き飛ばすぐらいの涙もの。

まあ気を取り直してまた改めてやっていこうと思ってます。

 

さてさて、こんな悲しい💦話しはここまでにして、最近気になっている「民泊」について書いていきますね。

皆さまご存知の通り今年(平成30年)6月から民泊新法が施行されるのを前に、今月15日から登録の受け付けが開始されます。

今までは簡易的な旅行客の受け入れも制限が掛かっていたり、グレーな部分もあったのですがこれで白黒?はっきりさせて民泊事業を個人でも開始することができるようになります。

今までは旅館業法との関連で宿泊事業への参入はある程度規模の大きい事業者の方が有利でしたが、この民泊新法により個人が住宅を容易に貸し出すことができるようになります。

 

今回の新法ではあくまでも「住宅を貸す」というのがミソのようで、

年間180日までの貸出日数に限定されています。

旅行シーズンは値段を高くして、閑散期はうーんと安くするなんてことは、個人の方が柔軟に対応してくれそうですよね!

 

●気になる点

僕が今回「民泊」についてブログで取り上げたのは、民泊禁止!というマンションがちらほら出てきていることに疑問を持ったからです。

これってありなんですか?!

 

知人で早速民泊ブームに先駆けてマンションを借りた人がいて、エアビで韓国人に貸し出してみたそうです。

部屋を借りる前の内覧時には、マンションに「民泊禁止」の文言はなかったそうですが、最近マンションの入り口に民泊禁止の紙が貼ってあったそうです。

個人が借りた住宅を又貸しすることはほとんどのアパートやマンションで禁止されていることは知ってるのですが、果たして分譲マンション等でこのような制限を管理会社が勝手にしてよいものなのでしょうか?

マンションを一部屋単位で購入→賃貸に出す。なんて構図は珍しくないですし、これはOKで、民泊で貸すのはダメなんかい!って突っ込みたくもなります。

 

こんなふとした疑問を今回は取り上げてみましたが、結論はわかりません。

あまり制限を掛けすぎることは個人的に反対ですが、同じような疑問を持つ人が多くなればまたニュースで取り上げらることでしょう。

民泊を利用して旅行をしたことはないのですが、いつか使ってみたいですね(^^)/

 

 




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~九州に住んでるサラリーマンの観光旅日記~
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